アイマグブログ― カマタヒロシ 

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MoneyForNothing

先日、英国の新聞The Timesによる
毎年恒例の長者番付Rich Listが発表された。

その音楽部門
Rich List Music Millionaires

01.クライブ・カルダー(13億ポンド / 約1,885億円)
*Zomba Label Group創立者
02.アンドルー・ロイド・ウェバー(7億5,000万ポンド)
*ミュージカル『キャッツ』や『オペラ座の怪人』などの作曲家
03.ポール・マッカートニー(4億4,000万ポンド)
04.キャメロン・マッキントッシュ(3億5,000万ポンド)
*ミュージカルプロデューサー
05.サイモン・フラー(3億ポンド)
*アーティスト・マネージャー、TVプロデューサー
06.ミック・ジャガー(1億9,000万ポンド)
07.スティング(1億8,000万ポンド)
08.エルトン・ジョン(1億7,500万ポンド)
08.キース・リチャード(1億7,500万ポンド)
10.オリビア&ダニー・ハリソン(1億4,000万ポンド)
*ジョージ・ハリソンの遺族が遺産相続
10.ティム・ライス( 1億4,000万ポンド)
*作曲家
10位以下の主な顔ぶれ
12.トム・ジョーンズ(1億3,000万ポンド)
14.デヴィッド&ビクトリア・ベッカム(1億2,500万ポンド)
15.エリック・クラプトン(1億2,000万ポンド)
15.リンゴ・スター
18.バリー&ロビン・ギブ兄弟(1億1,000万ポンド)
*ビージーズ
19.フィル・コリンズ(1億800万ポンド)
20.デヴィッド・ボウイ(1億ポンド)
20.ロッド・スチュワート
22.ジョージ・マイケル(9,000万ポンド)
22.オジー&シャロン・オズボーン
25.ロジャー・ウォーターズ(8,500万ポンド)
*ピンク・フロイド
25.チャーリー・ワッツ*ローリング・ストーンズ
27.ロビー・ウィリアムズ(8,000万ポンド)
29.デヴィッド・ギルモア(7,800万ポンド)
*ピンク・フロイド
30.ロバート・プラント(7,500万ポンド)
32.ブライアン・メイ(7,000万ポンド)*クイーン
32.ジミー・ペイジ
34.ロジャー・テイラー(6,500万ポンド)*クイーン
38.ノエル&リアム・ギャラガー兄弟(5,200万ポンド)
*オアシス
*リストは英国籍を持つ人だけでなく、英国に在住、仕事をする外国籍の人々も対象となる。

ミュージシャンのトップはサー・ポール・マッカートニー。
株や不動産の価格急落が起こった昨今の金融危機の影響で多くの
大物ミュージシャンも軒並み大幅に資産を減らしているらしいが、
ポールは損失具合も別格、
なんと資産額6,000万ポンド(約87億円)減だとか。
(それでも、まだ4億4,000万ポンド(約638億円)の財産を所持しているのが凄い…
というか見当付かない数字だ)

それにしても、このチャートを見ても解るとおり、
元テイクザットの人やオアシスの人を除いて圧倒的にオールドタイマー揃いである。
ビートルズ、ストーンズ、ツェッペリン、クイーン、ピンク・フロイド、
エルトンにクラプトン、ボウイ、ロッド、スティング…。
およそ英国ロックと聞いて連想するビッグネームばかりだ。
(オズボーン家が意外に上位なのにはビックリだが)
モチロン、彼らは真に伝説的な偉大な存在であり、
クラシックと呼ぶに値する作品も多数ある。
今だに現役でツアーに出たり作品を出したりしている人も多い。
けど、一体いつまでこの大物達に稼がせれば気が済むのだろう。
みんな一途だなーって関心する。
ファンなら絶対持ってるはずの名盤が何度も何度もリマスターされ、
紙ジャケCD復刻だの、ボーナストラック付きだの、DVD付きだの
限定再発だの、あの手この手で特典らしきもので釣ってきて、
それをまた有難がって買う大人。
よぼよぼになったルックスでかつてのヒットメドレーをやるためだけの
再結成に狂喜乱舞する連中。
あんなのロックでもなんでもない、ただの歌謡ショーだ。
昨年フェスに来日したピストルズ、あれはなんだ?
一体何の意味が?
77年のあの衝撃から30年も経て、ブクブクに太った白人に
No Futureって歌われても、その通り!って言うしかない。
今年のフェスにもスペシャルズが来るらしい。
いや、もういいだろう。
ただ当時のメンバーが集まって、当時のヒット曲を同じアレンジでやって、
絶対に当時よりカッコイイ姿が見れる訳がない。
本当のスペシャルズやピストルズの姿はレコードやヴィデオや写真集に
ちゃんと記録されているんだからそれを見ればいいのだ。
クラッシュやスミスは結果的に再結成しなかったことで
僕らの記憶の中に美しい姿のまま記録されている。
(タイミングが合えばやっていたかもしれないが)
やるなら数年前のスリッツみたいにちゃんと現在進行形の音にトライするべきだ。
それが良い悪いは別の問題、要は姿勢(attitude)が見たいだけなのだ。
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by imag0020 | 2009-04-30 23:59 | My Favorite Things

album

昨日掲載したアルバムベスト50で5位に挙げた
P.I.L. (Public Image Limited) / album
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albumと題されたこのアルバムは86年にリリースされた。
PILとはSex Pistolsを脱退したジョン・ライドンによって
78年に結成されたポストパンク~ニューウェーヴシーンを
代表する先鋭的なグループの名称だが、メンバーの脱退など
数々の変遷を経てライドンのソロ・ユニット的なものになった。
グループとして衝撃的な作品を発表した初期PILを知るファンにとっては、
4thアルバム以降のサウンドを全く評価しない者が多い。
確かにこの5thアルバムでは、ハービーハンコックやミックジャガーのソロアルバムを
手がけるなど当時勢いのあったビル・ラズウエルをプロデューサーに迎え、
ドラムに元クリームのジンジャー・ベイカー、
そして後にデヴィッド・リー・ロスやホワイト・スネイクに参加するなど
世界的に知られる超絶技巧ギタリスト、スティーヴ・ヴァイ、
さらには坂本龍一までがバックに名を連ねており、
かつてピストルズ時代に「ロックは死んだ」と言い放ち、
PIL結成後既存のロック的価値観を解体してきた男が作った物にしては
あまりにも時代に沿ったストレートなロックサウンドを展開しているのだ。

ただ、僕がこのアルバムに惹かれたのはサウンド面だけではない。
このふざけたタイトルと商業デザインを皮肉ったような一連のアートワークの
徹底したトータル・コンセプトに非常に興味を覚えたのだ。
まず、上に掲載したのがアナログLP。タイトルalbumと表記。これが基本。
ところが、CDになると
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Compact Discとなる。店頭で手に取った人はコンパクト・ディスクというタイトルだと認識するだろう。

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初期の輸入盤CDはレコード会社からレコード店の棚の陳列への配慮により、このような12インチサイズの箱に入っていたことを知ってる人は同世代だと思う。

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アルバムからシングルカットされた[RISE]のアナログ7インチ・シングル
これではタイトルが不明だ

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↑さらに[RISE]アナログ12インチも。

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なんと広告用ポスターにもposterと表記。何を宣伝したいのか。

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ツアーのチケットまで

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ツアーTシャツも!コレは欲しい!

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正規の物かどうか不明だがバッジ発見

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↑[RISE]のプロモーション・ヴィデオのトップ画像

“Rise” by Public Image Ltd.



最後にカセット・テープ

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アレ?なんでcasetteとかtapeじゃないんだ!
ここまで徹底しておきながら詰めが甘い!

という訳で、他にも存在するかも知れないので今後も探していきたい。
ちなみに僕もpartyとだけ書いたフライヤを作ったことがあるし、
最近ではコーネリアスがsampleと表記したサンプルCDを使用していて
思わずニヤッとした。

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by imag0020 | 2009-04-25 20:18 | My Favorite Things

50/86-89

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MUSIC MAGAZINE 5月号
特集アルバム・ランキング・ベスト100 1980~1989年編
創刊40周年企画第2弾
300作のアルバムをノミネートし、
そこから40名の評論家やライター諸氏が20作品を選び順位をつけたものを集計。
80’s好きな自分から見たら、いわゆるベタな80’sランキングとは異なる、
かなり独自のセレクションになっていて面白かったので、
自分が選んだらどうなるかやってみることに。
で、あれこれレコードを掘り起こしてたら、
とてもじゃないけど幅広すぎて収拾がつかなくなったので、
あえて86年~89年の作品から50枚を選択。
やはりRUN-DMC (要するにHIP HOP)と出会って以前と以降で
自分の音楽的嗜好がより雑食性を増したという自覚があるので、
86年で区切らせてもらった。
80年~85年になると、よりベタな80’sセレクションになるだろう。
そして本誌では日本のアーティストからも選んでいたが、
それも大変なことになるので選考外にした。
あくまでアルバムとして本当に好きで聴きこんだ作品に限定し、
ベスト盤、コンピ(サントラも)盤、編集盤、再発盤等も外してある。

アルバム・ランキング・ベスト50 1986-89年自分編



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01. BEASTIE BOYS / Licensed To Ill (86)

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02. PUBLIC ENEMY / Yo! Bum Rush The Show (87)

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03. DE LA SOUL / 3 Feet High And Rising (89)

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04. RUN-D.M.C. / Raising Hell (86)

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05. PUBLIC IMAGE LTD. / Album (86)

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06. SOUL Ⅱ SOUL / Club Classics Vol. One (89)

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07. FINE YOUNG CANNIBALS / The Raw & The Cooked (89)

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08. NEW ORDER / Brotherfood (86)

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09. FAIRGROUND ATTRACTION / The First of a Million Kisses (88)

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10. GUNS N’ ROSES / Appetite For Destruction (87)

11. PUBLIC ENEMY / It Takes A Nation Of Million To Hold Us Back (88)
12. JUNGLE BROTHERS / Straight Out The Jungle (88)
13. L.L. COOL J / Bigger And Deffer (87)
14. THE ROLLING STONES / Dirty Work (86)
15. THE SMITHS / The Queen Is Dead (86)
16. THE POGUES / If I Should Fall From Grace With God (88)
17. AZTEC CAMERA / Love (87)
18. BOOGIE DOWN PRODUCTIONS
/ By All Means Necessary (88)
19. TERENCE TRENT D’ARBY
/ Introducing The Hardline According To Terence Trent D’Arby (87)
20. JUNGLE BROTHERS / Done By The Forces Of Nature (89)
21. THE CULT / Electric (87)
22. BEASTIE BOYS / Paul's Boutique (89)
23. CYNDI LAUPER / True Colors (86)
24. MADONNA / True Blue (86)
25. TALKING HEADS / Naked (88)
26. THE ROLLING STONES / Steel Wheels (89)
27. SIMPLY RED / Picture Book (86)
28. UB40 / Baggariddim (85)
29. DAVID BYRNE / Rei Momo (89)
30. STRAY CATS / Blast Off (89)
31. KEITH RICHARDS / Talk Is Cheap (88)
32. ECHO & THE BUNNYMEN / same (87)
33. THE STYLE COUNCIL / The Cost Of Loving (86)
34. STAN CAMPBELL / same (87)
35. BIG AUDIO DYNAMITE / No. 10, Upping St. (86)
36. MAXI PRIEST / same (88)
37. PRINCE & THE REVOLUTION / Parade (86)
38. COLOURBOX / same (85)
39. SWING OUT SISTER / It's Better to Travel (87)
40. THE HUMAN LEAGUE / Crash (86)
41. MORY KANTE / Akwaba Beach (87)
42. KRAFTWERK / Electric Café (86)
43. LOS LOBOS / La Pistola Y El Corazón (88)
44. PREFAB SPROUT / From Langley Park To Memphis (88)
45. STING / The Dream Of The Blue Turtles (87)
46. THE PRETENDERS / Get Close (89)
47. AEROSMITH / Permanent Vacation (87)
48. PRINCE / Lovesexy (88)
49. U2 / The Joshua Tree (87)
50. PET SHOP BOYS / Please (86)


順位は付けたが順不同。
正直、書いてる内に思い出して慌てて付け足したものもあるし、
当然忘れてるものもあるだろうが、大体こんな感じだ。
まだそれほどマニアックなところには行ってないけど、
確実にこの時期に聴いたものが今の自分に繋がってると思う。
ミュージックマガジン本誌との違いも比べてみてほしい。
しかし、僅か4年ほどの間にこれほど好きな作品が出てるとは...

あー楽しかった。
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by imag0020 | 2009-04-24 02:08 | レコード日記

Hello Beastie

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BEASTIE BOYS / HELLO NASTY
98年にリリースされたビースティの5thアルバム
全米・英はじめ6ヶ国で1位を獲得し、グラミーも受賞した。
このアルバムは90年代アメリカの音楽シーンと
ユース・カルチャーにとってある種の頂点だと思う。
なぜ今更この作品について書いているのか、
それは昨夜打ち合わせ中の某所にてこんなブツを発見したからだ。
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幅40cm、高さ8.5cmもある謎のスズ缶。銘菓が入っているにしては大きすぎる。





開けると中にはモチロンこのトリオの姿が!
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A Bathing Ape、ビースティのレーベルGrand Royal
そしてMedicom and Toy McCoy.の企画・製作によって
アルバム発売時に限定リリースされた幻のフィギュア。
ご覧のように『ハロー・ナスティ』のジャケを完璧に再現している。
アドロック、マイクD、MCAの3人の造型も完成度高い仕上がり。
約30cmもあって存在感バッチリ。
しかも下に装備してある袋の中には
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Intergalactic style outfit (jumpsuit, gloves, helmet, safety vest and boots)
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Intergalactic P.V.の姿を完全再現可

↑東京で撮影されたシーンには知人も出演してます

僕にとってビースティはアイドルであり、
デビュー時から追い続けてるグループの一つだ。
(そういえば87年の初来日時には現アトラクションズ主将と観に行った)
このフィギュアが発売された時にはBUSY WORK SHOP(当時)まで
実物をチェックしに行ったけど、かなり高額だったこともありアッサリ退散。
この翌年、同様にBAPE×MEDICOM TOYから発売されたSDPフィギュアは
縁あってウチにも来たのだが、ビースティの方は完璧に諦めていた。
そしたら、昨夜想いもよらぬ形で約10年ぶりに突如ご対面!
興奮しながら無事捕獲に成功した。
ありがとうございました。


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↑このアナログのジャケにも衣裳チェンジして登場
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by imag0020 | 2009-04-22 20:35 | My Favorite Things

倫敦

春になってここ松山でも観光客の姿をよく見かけるようになった。
最近特に目に付くのが外国人観光客、しかも家族連れや団体旅行の人たち。
先日もロンドンから来たという4人家族に道を尋ねられたりした。
どうやら全く日本語が話せないようで、ガイドブック片手に
松山城のロープウエィの乗り方や、オススメの食事などについて聞かれたのだが、
正直何を薦めたらいいのか思いつかなくて本当に困った。
こっちは、十代の頃からさんざん英国の文化や音楽に憧れを抱いてきたが、
逆にこの家族のように数ある日本の都市の中からわざわざ松山なんぞを
選んで訪れるのは何故なのか?何が目的なのか?
ここに住んでいながら疑問に思ってしまった。
(でもホント外国人に限らず松山に来た人に何を薦めるべきなのか正解が知りたい)

昨日は観光客ではないが、仕事の出張で来たというやはりイギリス人が来店。
東京の絵本の出版社に勤めてるらしいのだが、僕より年齢も10個以上も上、
スーツ姿でお腹も出っ張っていて、顔立ちの優しい典型的なガイジンさんだ。
「ココノカイダンハシンドイデスネー」とフーフー言いながら上がってきたので
てっきり間違えて入ってきたのかなと思っていたら、見た目とは裏腹になんと生粋の
パンク・コレクター!しかも帯付きLPやシングルなど日本盤マニアだった。
ウチに飾ってあるクラッシュのレコードや資料の本にいちいち反応してきて、
「ダムドの『嵐のロックンロール』はもう10万でも買えないかも」だの
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「某有名店に亡くなったパンク・コレクターの放出品が大量に出た」とかいう
マニアックなトークを展開し始めた。
しかも日本にもう20年近く住んでるらしく日本語がペラペラなので、
こっちもディープなところまで質問したりしてすっかり話が弾んだ。
日本と英国は島国で皇室という象徴的な存在があるという共通点を持つが
皇室とのスタンスというか、ロイヤル・ファミリーに対する国民の見方が
全然違うという話に始まり、
ピストルズがデビューした時に実際、親や世間はどんな反応だったのか、
STIFFレーベルの作品はオフィスに直接行ってシングルを購入してたとか、
正にその時代にその場所で生活していた人の話なのでかなり興味深かった。
年齢、生まれ育った環境、文化、言語も異なる初対面の相手とも
趣味趣向が同じというだけで、これほど夢中になって喋れるのだから面白い。
こういう出遭いがあるからこそ厳しい状況下でもショップをやる意義があると
改めて思った。
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by imag0020 | 2009-04-15 16:38 | 大地の音紀行外伝

点と線

世界中のデザイン・アート情報を集めたクリエイティブ・ポータルサイト
CBC(Creativity Between Communication)NET内のコンテンツ
Dots & Linesというコーナーで連載を持っている
建築デザイナー岡部修三(upsetters architects)氏に採り上げていただきました。
音楽と街』というテーマに基づいて対談したのですが、
自分は普段どちらかと言えばインタヴューする側の人間なので、
取材を受ける側に回るとなかなか伝えたいことが上手く言えなかったりもします。
とは言いながら読み返してみると結構偉そうに語ってますが…。
よかったら読んでみてください。
http://www.cbc-net.com/dots/shuzo_okabe/ 

さぁ、今日から巨人との3連戦
ホームランの出易い東京ドームで飛ぶボールを使って派手に
空中戦を展開する巨人軍に告ぐ、
今の金本と勝負したら後悔するぞ!
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by imag0020 | 2009-04-10 15:46 | インフォメーション
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DJ / 音楽評判家 / 80's洋楽王 / マットマートンファンクラブ / アイマグ編集長


by imag0020
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