アイマグブログ― カマタヒロシ 

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色紙

Back To The 90's
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96年、僕がやっていたラジオ『GT01』にて
リスナープレゼントとして企画された
サンズ・オブ・ナイス・ヤング直筆サイン色紙(笑)
上から、クボタタケシ、
「私はタ・ル・ト」という謎のメッセージを記した
笹沼位吉(COOL SPOON, 現SLY MONGOOSE)、
そしてソウルセット川辺ヒロシ。
まず、この3人のサイン色紙なんて発想がラジオ的というか、
僕にはない発想だった。
しかも、ちゃんとSONY社の色紙が用意されているのも面白い。
コレ、当時当選した人が持ってきてくれた(笑)
ちゃんと応募して、当選して、まだ棄てずに残ってたこと、
全部スゴイ。
正直、僕はこの色紙、全く記憶になかった。
モチロン本人達も憶えてないだろう。
当日シーザーに飾っておこうかな。
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"It's a S.O.N.Y." LIVE
SONS OF NICE YOUNG
20TH ANNIVERSARY
1996-2016

2016/06/10/FRI/9PM
@ Bar Caezar Matsuyama

adv. 3,000 yen. with 1drink
day. 3,500 yen. with 1drink

"Sons Of Nice Young"

クボタタケシ

川辺ヒロシ
(Tokyo No.1 Soul Set / InK)

with

カマタヒロシ

山下直樹
(ex. SLITS / SKYLARKIN)

plus

DJ TOKNOW (ROMANCREW / ULTIMATE 4TH)

DJ Houchi (カモナマイハウス)

DJ Inugami

Natsu Summer

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by imag0020 | 2016-05-31 00:05 | My Favorite Things

検証

Back To The 90's
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TALK ABOUT SLITS
Episode1
スリッツとその時代

◆出演:
山下直樹
(元ZOO-SLITS企画兼代表/SKYLARKIN主宰)
× カマタヒロシ

フリッパーズ・ギター、スチャダラパーにソウルセット、
DJエンマ、MUROにマイティ・マサ他、
日本のクラブ&ポップミュージックを代表するアーティストを数多く輩出し、
東京の音楽シーンに独自の存在感を残した「伝説のハコ」
下北沢SLITS(スリッツ)。
その企画兼代表・山下直樹氏をゲストに迎えてのスペシャル・トークショー!!
"渋谷系"から20年、
「スリッツを知らない世代」
も今聞きたい、
90年代最重要スポットでは、一体何が起こっていたのか!?
山下氏とは旧知の仲である、カマタヒロシ氏と共にトーク&ミュージックでお送りする愉快なラジオ・ショウ形式トークショー、記念すべき第一回開催です!!

◆日時
2016年6月12日(日)
受付開始:17:00/開演:18:00
会場: まるいレコード
(松山市・銀天街)
愛媛県松山市湊町4-6-18
参加費: 1,000円(1ドリンク別)
定員:25名
※定員になり次第、先着順で〆切とさせていただきます

◆ご予約方法
下記メールアドレスまで

✉ slitsmyc@gmail.com

代表者お名前(ふりがな) / ご連絡先(携帯番号等) / 参加人数 を明記しメールをお送り下さい。

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今回、山下さんが保管していた当時のZOO~SLITSのパーティの
貴重なフライヤの数々を会場に展示するそう。
コレはホントにスゴい!
そもそもフライヤを作る
っていうことが今では当たり前になっているが、
それが不器用な形であれ、
90年代初頭に既にこのような形で表現されていたことに
改めて敬意を払う必要がある。
その恩恵を無意識の内に授かって継承しているのだから、
全てのDJやクラブ関係者が普通に興味を持たないとおかしい。
(関係者じゃない人の方が反応してくれるけど)
マックなんて持ってる奴も滅多にいない時代だ。
『渋谷系』だの『J-RAP』だの現象の一部分だけを捉えて
革命的だと言いたいのではない、
そういった切り口からも検証してみたいと思う。
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by imag0020 | 2016-05-29 21:59 | My Favorite Things

祝賀

80TH BIRTHDAY CELEBLATIONS
LEE “SCRATCH” PERRY
“THE BEST OF BLACK ARK” SET

2016年7月20日(水)LIQUIDROOM
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『3/20(日)、レゲエ界、音楽界の伝説の中の伝説リー"スクラッチ"ペリーが現役のまま80歳の誕生日を迎えた!
既に出演が発表されているFUJI ROCK FESに加え、何と、80歳を祝う盛大な祝賀パーティーとして一夜限りの東京公演が決定!
80周年のスペシャルLIVEセットを披露する!
さらに今年は、リー・ペリーの代表作であり、
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音楽史上に燦然と輝く大名盤『SUPER APE』が、
伝説のブラック・アーク・スタジオから産声を上げて40周年にもあたり、そのブラック・アーク期の珠玉の名曲をバンドを率いて[THE BEST OF BLACK ARK SET]と題しライブで再現する!
さらに内田直之がそのライブ・ミックスを担当する!
今や伝説として語られる『ペリー来航/黒船(ブラックアーク)来航』と評されたダブ・シンジケートを率いての初来日公演(1992年)から早24年。
以来度々来日してきた生きる伝説リー"スクラッチ"ペリーだが、この節目の80年の祝賀には、既に参拝済みの方も、そうでない方も奮ってご参加ください! 必見のスペシャル・ナイトです! いつ引退を表明しても不思議はない、油断は禁物です! 』

[LIVE]+[映像上映]+[レゲエ・マーケット/Pop-Upショップ]+[ジャマイカン・フード]+[写真展示]
あらゆる角度からLEE PERRYの80周年を祝福!

OPEN / START:19:00 / - 
ADV / DOOR:¥6,000(税込・ドリンクチャージ別) / -
TICKET:
チケットぴあ [300-861] ローソンチケット [70681] e+ beatkart[shop.beatink.com], 楽天チケット[http://ticket.rakuten.co.jp], 店頭販売(TBC)
※5月27日(金曜日)正午よりbeatkart[shop.beatink.com]にて先行販売あり。 
INFO:BEATINK 03-5768-1277

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.liquidroom.net/schedule/20160720/29578/

スゲー!!
ブラックアーク期を完全再現!
しかも東京で!
スクラッチ御大の最も脂の乗った時代。
ここにジュニアマーヴィンやコンゴスや
マックスロメオやヘプトーンズのヴォーカルが絡む
作品の数々こそがレゲエの歴史上最も重要!
これよりスゴいことなんて少なくとも
自分にとってはない!
絶対ない!断言できる。
他のどんなジャンルの音楽よりも。
でも、再現ってどうやるんだろ?
リーペリー自身のヴォーカルにはそれほど興味ないしな。

と、言うわけで
以下はブラックアーク絡み
マイオールタイムフェイヴァリット
アルバムベスト10!

01. The Congos / Heart Of The Congos
(Black Art / JA / 1977)
02. Junior Murvin / Police & Thieves
(Island / UK / 1977)
03. Dr. Alimantado / Best Dressed Chicken In Town*
(Greensleeves / UK / 1978)
04. The Upsetters / Super Ape
(Island / UK / 1976)
05. Prince Jazzbo / Ital Corner
(Clocktower / US / 1980)
06. The Heptones / Party Time
(Island / UK / 1977)
07. Lee Perry & The Upsetters / Musical Bones
(Justice League / UK / 1975)
08. Max Romeo & The Upsetters / War In A Babylon
(Island / UK / 1976)
09. Lee Perry / Roast Fish Coolie Weed & Corn Bread
(Lion Of Judah / JA / 1978)
10. The Meditations / Message from The Meditations*
(Wild Flower / JA / 1977)

(*が付いてるアルバムは収録曲の一部がブラックアーク録音)

ちょっとベタだが、この10枚は紛れもない名作ばかり。
変な演奏を高いお金払って観るくらいなら、
このアルバムのオリジナル盤を高くても買って聴いた方がいいけどな。
でも、御大を生で観れるしな。

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by imag0020 | 2016-05-27 21:32 | My Favorite Things

変容

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Bar Caezar 9th Anniversary Special

Back to the 90's

"It's a S.O.N.Y." LIVE

SONS OF NICE YOUNG
20TH ANNIVERSARY
1996-2016

2016/06/10/FRI/9PM
@ Bar Caezar Matsuyama

adv. 3,000 yen. with 1drink
day. 3,500 yen. with 1drink

"Sons Of Nice Young"

クボタタケシ

川辺ヒロシ
(Tokyo No.1 Soul Set / InK)

with

カマタヒロシ

山下直樹
(ex. SLITS / SKYLARKIN)

plus

DJ TOKNOW (ROMANCREW / ULTIMATE 4TH)

DJ Houchi (カモナマイハウス)

DJ Inugami

Natsu Summer

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20周年と一口に言っても、
あの頃『Jr.』で歌われた
生まれたばかりの子供は成人し、
『27 to 28』と歌った者は
『47 to 48』になっている。
3%だった消費税は8%になり
ガリガリ君は10円値上げした。
世の中の流行や価値観も変容している。

USBなら何百曲でも手ぶら同然で運べるのに、
空港で超過料金払わされても
塩化ビニールで出来た盤を
何十キロもバッグに詰めて運んでくる彼ら。
あの頃『オ・ワ・ラ・ナ・イ』と歌った通り、
本当にエンドレスだった僕らのパーティ、
まだやってます。


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by imag0020 | 2016-05-26 17:00 | インフォメーション

草魂

昨年から続いている個人的な近鉄ブーム再燃。

僕が小学生の頃、江夏豊とともに左投手の双璧と言われた
近鉄バファローズの大エース
鈴木啓示投手のサイン。
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草魂』『317勝』『No.1
太字でインスクリプション(要は自慢)を書き込んでくださった。
色紙に為書きや一言添えて書く人はいるが、
カードにこれほど多くの情報を入れる人は他にいないと思う。
「ペンが太くてこれ以上書けない」
って、ちょっと怒られたほど(笑)
もっとスペースがあったら
名球会』とか『殿堂入り
被本塁打世界記録(560本)』
なんかも書いてたと思うし、
あと他に何て書いたら面白いか?
一人で脳内大喜利やってました。
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※元近鉄戦士の情報募集してます。

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by imag0020 | 2016-05-21 13:24 | 野球評判家

隔世

ミュージックマガジン
1986年6月号
大特集「パンクロックのこの10年
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当時この号が好きで死ぬほど繰り返し読んでいた。
ピストルズが『God Save The Queen』を録音したのが1976年で、
そこから10年の歳月を経て、
スミスが『The Queen Is Dead』をリリースしたっていう書き出しだった。
パンクロック10年間の名盤100選リストも気になったレコードを
片っ端から聴いてはペンで○を付けていった。
だから僕のパンク体験は後追いで聴いたものも多い。
当時パンクが再評価されてたこともあったし。
ピストルズとクラッシュには
言うまでもなく大きな影響を受けているけど、
ダムドやXレイスペックスやスリッツやバズコックス
の方が大事だと思う瞬間もある。
極端に言えばあの時代の英国から出てきた音楽やカルチャーなら
何でも良かったのかも。
とにかくこの本が30年前からウチにあることだけは間違いない。
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昨日、書店で見かけた
ロッキンオン』の最新号が
パンク40周年」という特集だった。
その見出しを見て真っ先に思い出したのが、
先述のミュージックマガジンだった。
同じ音楽のジャンルの10周年と40周年を特集する雑誌、
本来ならもっと隔世の感を持つべきだろうが、
多分30年前の自分とほぼ同じような反応で手に取っていた。
ロットンやストラマーが表紙になってたら釣られてしまう
自分のその進歩のなさに呆れる。
いつまで同じ被写体にときめいてるのか。
ただ、そうは言っても雑誌は買わずに帰ってきたので
少しは進歩していると思いたい。
しかも、その上の見出しには
「祝!ペット・サウンズから50年
と書いてある。
上には上がいる、とホッとする。
ていうか無理矢理同じ号で特集すんなよ。

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by imag0020 | 2016-05-12 01:44 | My Favorite Things

参戦

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Dub Le Classics
@ ONZO
(高知県高知市帯屋町2-1-29 4F)

2016/06/11/SAT

DJ クボタタケシ
カマタヒロシ

YOSHIICHI (華麗なる週末)
t0m0l0w (DUB LE ETHNICA)
& more

S.O.N.Y.
サンズオブナイスヤング
松山大会の翌日(6/11)は、
高知大会にクボタタケシ
徳島大会に川辺ヒロシ
と、分かれて参戦いたします!
お近くの方は是非!


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by imag0020 | 2016-05-07 20:07 | インフォメーション

解禁

Bar Caezar 9th Anniversary Special

Back to the 90's

"It's a S.O.N.Y." LIVE

SONS OF NICE YOUNG
20TH ANNIVERSARY
1996-2016

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2016/06/10/FRI/9PM
@ Bar Caezar Matsuyama

adv. 3,000 yen. with 1drink

<サンズ・オブ・ナイス・ヤング>

クボタタケシ

川辺ヒロシ
(Tokyo No.1 Soul Set / InK)

with

カマタヒロシ

山下直樹
(ex. SLITS / SKYLARKIN)

plus

DJ TOKNOW (ROMANCREW / ULTIMATE 4TH)

DJ : Houchi (Come On-A My House)

Vo. : Natsu Summer

ーーーーーーーーーーーーー
祝SONS OF NICE YOUNG 結成20周年!
突然そう言われても全くピンと来ない輩もいるだろう。
SONS OF NICE YOUNG 略して S.O.N.Y.
そんな無理矢理取って付けたようなユニット名で
本当に天下のSONYからCDをリリースした連中がいた。
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1996年リリースの、そのCDのライナーノーツには、
ビート・アーキオロジストで
文筆家のエガルジーさんが、
彼らについてこんな紹介文を寄せている。

「20%のニュージャージーの叡智と日本人の混血」
「ヒップホップ爆弾の段階的犠牲者」
「日本有数のビート考古学者」こと
クボタタケシ

「喋らないソウルセット」
「42丁目のウィザードの南日本の末裔」
かわなべひろし

いま読んでも何のこっちゃよく解らないし、
いまCDを聴いてもジャンル形容不可なのだが、
この2人が組んだユニットこそ
サンズ・オブ・ナイス・ヤングなのだ。

(中略)

96年、時はソウルセットによる20世紀最高のプログレッシヴな名盤『Jr.』が出た直後、
同年初頭にはキミドリも随分と待たせた夜遊び讃歌
『オ・ワ・ラ・ナ・イ~OH, WHAT A NIGHT!~』
をドロップしていた。
クボタが誰かしらのリミックスした作品も隔月くらいで出ていた印象がある。
そんな折、なぜかスタジオではなく、都内の高級ホテルの一室にレコードを大量に持ち込み、二人がネタを出し合って仕上げたのが『S.O.N.Y.』だった。

クボタがレコード担いで初めて松山にやって来たのは、
そんなS.O.N.Y.リリース直後の11月。
その時のフライヤには、まだ クボタタケシ(キミドリ)と表記されている。
なにしろまだオールジャンル・ミックスの扉を開いたミックステープ『CLASSICS』もリリースされていない、
DJとしては地方でまだそれほど知られた存在ではなかった頃だ。
同行したのはS.O.N.Y.でベースを弾いているCOOL SPOON笹沼位吉(現SLY MONGOOSE)。
そしてモチロン、最後尾には川辺ヒロシも控えていた。
ちょうどそのメンツで新宿カタリストのパーティが始まろうとしていた頃だったと思う。
松山空港から市内に向かう車中、
クボタが持ってきた出来立てホヤホヤのテープを再生し、
みんなで聴いてゲラゲラ笑ったのが忘れられない。
(テープのインデックスには、
"The Message クボタタケシ Remix"
と、読みにくい字で走り書きしてあった)

(中略②)

結局、あの日から20年、
ずっと彼らとのパーティは続いている。
特にクボタとは松山に限らず
あちこちで一緒にプレイする機会も多かったし、
松山では『Hottest Neo Classics』のタイトルで、
クボタ+ゲストを何十パターンも招いてきた。
僕はクボタのプロフィールを依頼された時、
(何処にも属さない)フリーランスで、
ジャンルレス、タイムレス、ボーダレス、ホームレス
と表現したが、実は最も強調したいのは、クボタが相手を選ばないことだ。
どんなジャンルのDJやライヴとブッキングしても必ず面白くなる。
ホームもなければアウェイもない。
そこがクボタのスゴいところだと思う。
クボタが松山に来るようになって20年
イコールS.O.N.Y.リリース20周年。
やはり今回もう一人のゲストは原点に戻って川辺ヒロシしかいない。
先述の新宿カタリストから、
伝説の青山ミックス、そして現在の渋谷ブリッジまで、お互い顔も見たくないほど?共演してきたであろうDJ界のKK コンビだが、
あらゆるパターンの組合わせを凌駕する最強タッグなのだ。
今年は様々な名盤やイベントの20周年が催されているが、
『サンズ・オブ・ナイス・ヤング20周年』
なんて企画は全国で松山シーザーだけだと思う。

今回、S.O.N.Y.のロゴデザインは数々のアートディレクションで知られる光嶋崇氏に依頼、
そしてオープニングアクトは
遅れてきた大型ルーキー、
ビッグユースこと元下北沢スリッツ~スカイラーキン山下直樹氏が務めることになった。
僕にとってもこれ以上の企画もメンツも考えられない集大成的なものであり、
長々と書いてきたが要は今回だけは来てくれと言いたいだけなのだ。

チェックされたし!


※ちなみにフライヤはまだ仕上がっていない。

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追) 一風堂1982年のヒット曲
すみれ September Love
のWikipediaの頁に、
「1990年にカブキロックス、1997年にSHAZNA、2011年にメガマソ、多和田えみがカバーした。」
と書いてあった。
確かにSHAZNAとやらがヒットさせたのは知っている。
しかし、少なくともS.O.N.Y.の方が1年早かった。
(カブキロックスはもっと早かったが)
誰かアカウントを持ってる方、大至急書き加えてほしい。


(文中一部敬称略)


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by imag0020 | 2016-05-02 21:19 | インフォメーション
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DJ / 音楽評判家 / 80's洋楽王 / マット・マートン・ファンクラブ / 野球カード蒐集家


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