アイマグブログ― カマタヒロシ 

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カテゴリ:インフォメーション( 103 )

参照

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7/21、シーザーで開催されるスカッターブレインズの

ワンマンライヴにてDJ

スカッターブレインズについて何か書いてみようと思いつくままに書いてたら、

2年前に書いてたブログそのままだったことが判明したので

下記を参照されたし。

https://imag002.exblog.jp/26248542/

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でも、彼らも25年やってるのかー、

と改めて驚き。

あ、安室奈美恵も25年とか言ってたような。

同期か?

スカッターブレインズを見てると、

バンドを長く続ける秘訣はつくづく

「頑張りすぎないこと」

だと思わずにいられない。

毎週毎週スタジオに集まって練習して、

ミーティングして新しい楽曲を決めたり、

方向性を話し合ったり、

ライヴやって、作品をリリースして。

それらを延々同じテンションで続けるのは本当に難しい。

特にスカバンドのような大所帯なら尚更。

どんなグループも休止や解散を意識する時は来るだろう。

スカッターブレインズからは特別な野心も感じられないし、

失礼ながら特に向上心も見えないけど、

実は長くやり続けるために重要なスタイルを無意識の内に身に付けているのかも。

何よりお客さんも含めて自然体だから。

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それにしても真夏の忙しい時期に本当に

DJなんかやれるのだろうか。

自分の事の方が心配になってきた。


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by imag0020 | 2018-06-28 05:14 | インフォメーション

世代

千のヴァイナル RADIO SHOW

第3回『私の考える渋谷系~四半世紀~』

@ RICO SWEETS & SUPPLY CO.


トーク&音楽

DJカマタヒロシ.JP

with

片山大輔

T.K. Sounds


2018年6月2日(土曜日)

1830分~22 O.A.

料金 1500 (1ドリンク付き) 子供無料


会場

RICO SWEETS (松山ロープウェイ街)

0899470125 


カマタヒロシ改めカマタヒロシドットジェイピーによる

公開ラジオショー第3回!

リコスイーツ店内にラジオブースを設置し、

ラジオスタイルでトーク&選曲。

今回は僕がちょうどラジオを始めた年

1993年辺りを起源とする渋谷系(片山説)

にスポットを当てた90年代サウンド特集!

以前『渋谷系ナイト』なるパーティをオーガナイズした

片山氏による持ち込みプレゼン企画。

今回もリクエスト制あり、

「貴方の考える渋谷系」

をテーマにアナログやCDを持参してください。

皆さんお待ちしてますー。

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あまりにも大胆かつベタに迷いなく作られた片山氏による
オザケンナイト(笑)フライヤを今回そのまま流用。

渋谷系という言葉はいつ頃生まれたのだろう?

「渋谷系」「裏原」

90年代のカルチャーは特定の街を冠された括りで浸透していき、消費されていった。

来るべき2000年代ネット社会の夜明け前、

みんなが行列を作って限定Tシャツや12インチを手に入れようとした時代。

渋谷系とはHMV渋谷店から発信された邦楽アーティストの云々~

みたいなことは各自調べてもらうとして、

先日、小沢健二の武道館ライヴでこんな発言があったという。

「さっき世代って言葉があったけど。

世代って、完全に広告によって作られた言葉だから。

嘘!超嘘!まったく!なんの意味もない!

例えば『フクロウの声が聞こえる』が届く人、それが僕のオーディエンスです。世代とかなんの関係もないです!本当に!」

かなり強い口調で否定しているのが読み取れるが、

逆にこれは小沢本人が「世代」を強く意識している証拠だと思う。

小沢健二のお客さんが、

あの時代を知る「世代」を中心に構成していることは疑う余地が無い。

「世代」の存在が無ければ小沢健二の動向がこれほど大きな注目を集めることは難しいだろう。

『今夜はブギーバック』が

「世代を超えて愛されるクラシック」

と称されるのも世代あってこそなのだ。

今回はそんな渋谷系に魅了され翻弄されてしまった

「世代による世代のための企画」だ。


Selecta's choice

『私の考える渋谷系ソング・アルバム』


90年代、日本のグループ、アーティスト

それらにとらわれることなく、セレクターそれぞれが、

これこそ渋谷系だと思う楽曲、アルバムを各5曲、5タイトル選出。


片山大輔

ソング部門

小沢健二 feauturing スチャダラパー

/ 今夜はブギーバック(NICE VOCAL)

②ラヴタンバリンズ / Cherish Our Love

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③ユナイテッドフューチャーオーガニゼーション

/ ラウドマイノリティ

④ピチカートファイヴ

/ スウィート・ソウル・レヴュー

The Cardigans / Carnival

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アルバム部門

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Vanessa Paradis / Be My Baby

Jamiroquai / Emergency on Planet Earth

③シュガーベイブ / SONGS

Tokyo No.1 Soul Set / Triple Barrel

V.A. / Free Soul PARADE


「渋谷系とはお洒落でセンスの良い洋楽を日本のアーティストがリスナーに向けてわかりやすくプレゼンする行為であり、、日本における洋楽の需要を大きく拡大したムーブメントだと思います。CDメディアの普及により洋邦問わず古い音源のリイシュー作業も進みました。音楽以外にも映画、文学、ファッション、デザイン、アートなどとリンクして90年代を通じて世界のサブカルチャーに影響を与えています。 

フリッパーズギターの解散後、小沢、小山田両氏がソロ活動の準備をはじめ、主要なインディーズレーベルが立ち上がる92年頃を渋谷系の始まりと捉え、ミスチルやスピッツ、小沢健二が超メジャーになり爆発的にCDセールスを伸ばした95年頃までを渋谷系の時期だと認識しています。個人的には95年末のコーネリアスの2ndアルバム69⚡︎96とオザケンの紅白出場で渋谷系を一区切りとしました。

93年当時高校生だった私はリアルタイムでHMV渋谷店には行けず、インターネットの無い時代、地方で情報を得る手段は、エロ雑誌になる前の宝島、季刊発行だったバッフアウト、フリーペーパーのディクショナリーと限られたものでした。

楽曲ランキングはシングルとしてのセールスではなくインパクト重視、シーンに与えた影響もそうですが初めて聴いた時の衝撃を踏まえセレクト。

アルバム選はリアルタイムで良く聴いたものである事と、いまでも評価出来るものを基準にセレクトしました。」(片山)


T.K. Sounds

ソング部門

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Tokyo No.1 Soul Set

/ Jive my revolver

②ラブタンバリンズ

/ spend the day without you

ua / horizon

coke escovedo

/ I wouldn't change a thing

the brandnew heavies

/ you are the universe


アルバム部門

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Hiroshi Fujiwara

/ nothing much better to do

Tokyo No.1 Soul Set / triple barell

v.a / さんピンcamp

Jackson Sisters / same

Three One Length

/ jimmy fox old bat


「当時、(今も尚)やられまくった、エヴァーグリーンな名曲の数々です。(まだまだありますが)百聞は一聴にしかず。未聴の方は是非チェキってみて下さい!(順不同)」(T.K.)



Kamata Hiroshi.JP

ソング部門

①森若香織『Happy Fine Day』(1995年)

②ともさかりえ『カプチーノ』(1999年)

③川本真琴『DNA』(1996年)

④リカ『キス』(1995年)

Cool Spoon / Ugly Youth Thinking (Elegant Girls Thinking Illicit Tsuboi Remix) featuring TRF Crew (1995年)


アルバム部門

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COOL SPOONTWO MOHICANS

TOKYO No.1 SOUL SETJr.

③キミドリ『キミドリ』

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④小沢健二『犬は吠えるがキャラバンは進む』

FLIPPER'S GUITARDOCTOR HEAD'S WORLD TOWER -ヘッド博士の世界塔』


「僕がラジオを始めたのが正に四半世紀前の1993年6月『GROOVE TRAIN』という番組でした。

記念すべき第1回目の放送で一曲目にオンエアしたのが、

スチャダラパー『コロコロなるまま』で、

翌週には小沢健二『天気読み』をかけています。

図らずもあの日比谷野音での小沢ソロデビューライヴと

同時期だったこともあり、

番組の方向性も自ずと決まりました。

放送局の中では僕らの間で当たり前の存在であった、スチャダラ、スカパラ、電気グルーヴ、フリッパーズやオリジナルラヴ、ピチカートなども「辛うじて名前は知ってるけど」

って程度の認識しかされてないないことを肌で感じて驚いたのです。

彼らはイカ天やバンドブームへのカウンターとして現れたニューウェーヴでした。

僕自身、渋谷系と呼ばれたアーティスト達と同世代であり、彼らの姿勢や表現に共感し、

他の時間帯でかからない彼らの曲を思う存分好き勝手にかけることで番組の特色をアピールしていくことができたのです。

SDP、ソウルセット、UA、ホフディラン、ボニーピンク、フィッシュマンズ、キリンジ、チエコビューティーからガスボーイズ、イーストエンドまで(笑)

挙げるとキリが無いくらいたくさんのアーティストに出演してもらい、交流を深めていきました。

正にあの時代とともに駆け抜けたラジオライフだったのです。

日本の音楽に限らず、アシッドジャズもフリーソウルもグランドロイヤルもタランティーノのサントラも、あの時代を彩った僕らが夢中になった音は全て渋谷系と無関係では無い、

そういう意味でもこのセレクション難しい。

何を選ぶか、よりも、何を外すかって悩む。

アルバムは「ガチ」ですが、

ソング部門は、ガチで選ぶと5曲の内3曲は

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恋はいつも幻のように
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欲望
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長い秘密

「ホフディラン小宮山雄飛3部作」で埋まってしまうので、

あえて「全然渋谷系ちゃうやん」

と言われそうな女性ヴォーカル5曲を選んでみました。

でも、自分の中では渋谷系と同時代のどこかリンクしてる曲ばかり。

ともさかりえのこの曲は彼女の歴代シングルで最も売れなかったらしいが、

実はまだ有名じゃなかった頃の椎名林檎による曲で、本当に好きな曲。

別にどちらもファンじゃないけど、この曲がずーっと引っかかってる。

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森若さんもゴーバンズは好きじゃなかったのにソロになったら急にカッコよくなって。

それもそのはず、ミキシングにZAK、イリシットツボイ、アートディレクションにイシグロ君、現オザケンバンドのパーカッション オイちゃん、現スライマングース、ベースのハナちゃん含むバックバンドも(ほぼ)クールスプーンだから完璧にこっち寄りなメンツ。

いや、森若さん、マジでアルバム部門の1位でも良かったかな?ってくらい大好きです。

当時はライヴ観に行かせてもらったり、番組にもコメント貰ったりと、しばらく追っかけてました。

同じくギターをかき鳴らして歌う姿が、

「あの頃の小沢」の女版ってごく一部の人から言われてた川本真琴。

HEY!HEY!HEY!』のエンディングに使われてたこの曲、今でも好きです。

この人、デビューは岡村靖幸プロデュースだった。

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クボタプロデュースのリカはPUFFYより1年早く登場した脱力女性デュオ。

マジで民生はリカからヒントを得たのでは?と思っている。

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女性ヴォーカルの〆はファンキーエイリアンのぶるをフィーチャーしたことで90年代最高の一曲になったクールスプーンのアレに、カリ首貴族ことTRF (Tokyo Ruffneck Foundation) をフィーチャーしたら日本語ラップ史上最高の激ヤバシットになったツボイリミックスを挙げときます。

残念ながら選外となったが、タイトル含めて究極の「渋谷系的な人揶揄ソング」

脱線3『マイアニエス』も入れたかったな。

ま、脱線はアメ村系ですけど 笑。

アート面でのベストは、森若さんとスーパージャンキーモンキーのアルバムカバーが楳図かずお繋がりで最高。

コーネリアスの『69⚡︎96』アナログ盤の永井豪起用、

『ロマンティック伝説』のジャケもベスト」(.jp)

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utaco (RICO SWEETS)

ソング部門

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小沢健二 feauturing スチャダラパー

/ 今夜はブギーバック(NICE VOCAL)

TOKYO No.1 SOUL SET / 27,8

③かせきさいだぁ / さいだぁぶるーす

COOL SPOON / ELEGANT GIRL'S THINKING

⑤スチャダラパー L.B. NATION

/ GET UP AND DANCE


アルバム部門

①小沢健二『犬は吠えるがキャラバンは進む』

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②かせきさいだぁ『かせきさいだぁ』

TOKYO No.1 SOUL SETJr.

HIROSHI FUJIWARA

NOTHING MUCH BETTER TO DO

⑤スチャダラパー『スチャダラ外伝』

コメント

「以下 おさまりきらずー

SMALL CIRCLE OF FRIENDS

United Future Organization

Banbinater - Koizumix Production名義

楽曲提供が豪華すぎてキョンキョンなのに渋谷系なやつ」(utaco)




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by imag0020 | 2018-05-27 14:16 | インフォメーション

甘口

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千のヴァイナル RADIO SHOW

第2回『あまいひとくちタイム

あまいひとくち RELEASE TALK & LIVE

@ RICO SWEETS & SUPPLY CO.


トーク&音楽

DJカマタヒロシ.JP


ゲストライヴ

asuka ando & ARI


201827日(曜日)

19時~22時(未定) O.A.

料金 2500 (1ドリンク付き) 子供無料


会場

RICO SWEETS (松山ロープウェイ街)

0899470125 


カマタヒロシ改めカマタヒロシドットジェイピーによる

公開ラジオショー第2回!

リコスイーツ店内にラジオブースを設置し、

今回もトークと厳選したヴァイナルをお送りします。

今回は1月に2ndアルバム『あまいひとくち』

をリリースしたばかり、

そして甘いレゲエの英国女王キャロルトンプソン

ジャパンツアーでも存在感を示した、

アスキーことアンドウアスカをお招きします!

モチロン、プロデューサーでもあるギタリスト ARIさんも一緒です。

(僕が最も注目していたReggaelation Independance

のメンバーでもあります)

二人によるアコースティックライヴあり、

ラジオらしいゲストトークありと盛りだくさん。

"あまいひとくち"RICO SWEETSで聴く」

なんて、ちょっと出来過ぎ感ありですが、

本当に素晴らしいシンガーなので是非皆さんにも聴いてもらいたいです。

通常のライヴイベントと異なるラジオショウスタイルなので遅れてきても大丈夫、

何時でも自由に出入りできます。

今回もリクエスト制あり、

貴方の「あまい一枚」を持参してください。

今回はアナログ、CD共にオーケーです。

ちなみに甘くないカレーやアルコールもあるそうです。

皆さんお待ちしてますー。



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by imag0020 | 2018-04-23 14:32 | インフォメーション

百選

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千のヴァイナル RADIO SHOW

第1回『七吋百選』

@ RICO SWEETS & SUPPLY CO.


トーク&音楽

DJカマタヒロシ.JP


2018年2月11日(建国記念日)

1830分~2130 O.A.

料金 1300 (1ドリンク付き) 子供無料


会場

RICO SWEETS (松山ロープウェイ街)

0899470125 


カマタヒロシ改め

カマタヒロシドットジェイピーによる公開ラジオショー!

リコスイーツ店内にラジオブースを設置し、

自身の音楽史を語るオールタイムベスト100枚、

全て7インチシングルのみで厳選。

Live Direct! でお送りします。


個人的に久々の選曲の現場ですが、

この第1回を体験してくれないと、

次に控える第2回の企画が困難になるので

是非お気軽に遊びに来てほしいです。


[リクエストOK]

お気に入りの7インチを持参の方

リクエストを受け付けます。

とっておきの一枚をお持ちください。


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by imag0020 | 2018-01-31 06:04 | インフォメーション

着用

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Bar Rockeye
3rd Anniversary Party
2017.8.5 sat
START 21:00

¥2,000-(2drinks)
※当日は3周年記念Tシャツ着用で入場無料!
※軽食アリ(無料)
※各種出しものアリ

DJ's
カマタヒロシ
kuromitsu(HELLA)
TOSHI
yum.
cony
nanase
tapioka
takaccho

いつもお世話になってる
二番町バーロッカイの3周年!
緊急開催緊急参戦決定!
バーの店内でやってるとは思えないくらい
毎回盛り上がってます。
今回は記念Tシャツ着用らしい。
それにしても「各種出しもの」って何やろ…?

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by imag0020 | 2017-08-01 15:40 | インフォメーション

発表

20170722 HNC @ Bar Caezar

Timetable

21:00-21:40 カマタヒロシ
21:40-22:20 森ラッピン
22:20-23:00 SHINCO-SDP
23:00-23:40 クボタタケシ
23:40-24:20 Nori
24:20-01:10 クボタタケシ
01:10-01:50 森ラッピン
01:50-02:30 SHINCO-SDP
02:30-03:10 カマタヒロシ
03:10-    未定
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今回はアーリータイムから楽しめる各DJツーステ
このメンツ、およそ我々の嗜好するカッコイイ音楽の
全てが味わえる最強ラインナップだ。
前半戦トリと後半戦トップのクボタに挟まれてしまった
シーザーNori君のハーフタイムDJもチェックされたし!

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by imag0020 | 2017-07-20 19:18 | インフォメーション

集合

ミクロマクロ
カマタクボタ
スウィンギン森ラッピン
あのメンツが6年ぶりにあの集合地(シーザー)へ!

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Bar Caezar 10th Anniversary Party Final

"HOTTEST NEO CLASSICS"

2017.07.22 (Sat) @Bar Caezar

Open/Last 21:00/03:00

Ticket Adv. 3000yen without 1Drink Order (Door+500yen)

DJ

Nori (Bar Caezar)

カマタヒロシ

クボタタケシ

With Special Guest

SHINCO (スチャダラパー)

森 雅樹 (EGO-WRAPPIN')

http://imag.jp/hottestneoclassics/
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ミクロボーイとマクロガール
スチャダラパーとEGO-WRAPPIN'
絶賛発売中!

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by imag0020 | 2017-06-24 17:51 | インフォメーション

夢逢

アスキー再登場!
ギターに、Ari (Reggaelation IndependAnce)
とのアコースティックデュオセット。
EKDも出ます。
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by imag0020 | 2017-06-20 15:09 | インフォメーション

改名

今週土曜日はこちら!
ツイン・トークボックス・デュオ
LUVRAW & BTBのLUVRAWが改名し、
新たに鶴岡龍とマグネティックスとして
昨年末フルアルバムをリリース、
満を持してのシーザー再登場!
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Bar Caezar 10th Anniversary Party vol.6
FootStep Record Presents
"Treasure Chest #2"

2017.06.17 (Sat) @Bar Caezar
Open/Last 22:00/3:00
Ticket Adv 2500yen w.2Drink

Guest Live
鶴岡龍 (LUVRAW)

Dj's
Kamata Hiroshi
Kondo , Nishimura Kazuki ,
Edo Hideo (カモナマイハウス)
Nori (ROCK TRIBE)

鶴岡龍 (LUVRAW)

HP ; http://imagecluv.com/
Sound Cloud 2016.12 リリース luvrawサンプル音源 ; https://soundcloud.com/image-cluv/luvraw-album-digest


[Profile]
電子音で歌う鼻歌と溜め息は夜に響いて波に合う。
メロウな手口のシンセ歌手(トークボクサー)
横浜生まれのムードにこだわる音楽作家。
生きる快楽レイドバック研究家。DJ。
-IMAGECLUV- 主催。
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by imag0020 | 2017-06-15 11:50 | インフォメーション

再現

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いよいよ今夜です!
1987年にオープンした松山初のクラブBPMを再現しようという
パーティBPMナイトがシーザーにて開催されます。
偶然発見したのですが、
ちょうど30年前にあたる1987年6月10日と言えば、
後楽園ホールにビースティボーイズの初来日ライヴを観に行った日でした。
自分にとっては、
Last night changed it all
I really had a ball~

って歌いたくなるような体験で、
いろんな価値観が全て変わってしまったような一日だった再現。
今日はそんなBack to the 80's
な選曲、仕込みでお送りします!
クラブではなくて当時のディスコパーティー的な催しですが、
大抽選会もあります。
これだけでも来る価値ありです、ホント。
オリジナルTシャツ+CDもギリギリ完成!
普段のクラブパーティではあり得ないくらい選曲以外にも
仕込みをやったので早くから来場しても楽しめるはず、
皆さんお待ちしてます!
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TIMETABLE
19:30 OPEN ISAKA (30min)
20:00 KAMATA 80s (30min)
20:30 RYUSEI (50min)
21:20 Hitomi&Mayumi(60min)
22:20 KAZ (50min)
23:10 ISAKA 2nd (50min)
00:00 sideshow (20min)
00:20 KAMATA 2nd (50min)
01:10 RYUSEI (20min)
01:30 reprise



http://imag.jp/bpmnight/

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by imag0020 | 2017-06-10 12:42 | インフォメーション
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DJ / 音楽評判家 / 80's洋楽王 / マットマートンファンクラブ / アイマグ編集長


by imag0020
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