アイマグブログ― カマタヒロシ 

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揺本

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The ROCKSTEADY BOOK

(Rittor Music 刊)


監修:石井“EC”志津男

資料 : TOMMY FAR EAST


スウィートなサウンドが魅力のジャマイカ音楽のメロウ・サイド! 

ジャマイカにおいて、スカがレゲエへと発展する過程のわずか3年ほどの間に存在しただけにもかかわらず、そのスウィートなメロディと和める音楽性によって、今も世界中の音楽ファンを魅了しているロックステディにフォーカスした1冊。 

アーティストの招聘やフリーペーパー/webサイト『Riddim』の運営で日本のレゲエ・シーンを牽引してきた石井志津男監修のもと、世界的コレクター/DJTOMMY FAR EASTが提供する貴重なレコード・アーカイヴ、著名人による愛聴盤紹介、アーティスト・インタビュー、対談などで、“敷居は低く、奥は深い”ロックステディの世界へとご案内します。


CONTENTS 

ROCKSTEADY CLASSICS:代表的なアルバムと名曲ガイド 

MORE MELLOW MOOD:あわせて聴きたいメロウ・レゲエ名盤選 

VINTAGE LABEL COLLECTION:マニア垂涎のオリジナル7インチ102 

SELECTOR'S CHOICE:著名人が語るロックステディの魅力と愛聴曲 

INTERVIEWS:当時を知るオリジネーターたちへのインタビュー 

ほか


こういう本が出るらしいよって聞いても、

「へー」って感じのリアクションしかしてなかった自分だが、

いざ出たとなると気になってしゃあないって感じで手に取った。

我が国におけるヴィンテージサウンドの教科書と言えば、

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BLUE BEAT BOP!』が挙げられる。

あの本は、当時(90年代初頭)まだまとまった資料がほとんど存在しなかった時代にパイオニアである諸先輩方が築き上げた貴重な文献であり、

それはもう文字通り隅から隅まで読み返したものだ。

(後に2001年に復刊した際にはZOOTでも販売し、たまたま来店した山名昇組長から、「コレ、僕が作った本です」って言われて驚いたこともある。)

あとは『レゲエマガジン』や、幾つかのレゲエやスカのディスクガイドも存在したけど、

とにかく資料はそう多くはなかったし、

ましてやロックステディだけにフォーカスした書籍なんて果たして海外にも存在したのだろうか?

この手の本は入門書として編集するのか、

徹底的にマニアやコレクター向けに編集するのかで

意味合いは大きく変わってくると思うのだが、

パラパラとめくってみた感じでは、

とてもバランスの良い内容に仕上がってるなと思った。

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名盤アルバムだけに偏らず、

シングルもちゃんと追っているし、

インタビューやセレクター各氏によるセレクションもよかった。

掲載されたジャケット写真や装丁も美しい。

僕にとってファンであり友人である

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森ラッピンもマットサウンズ森さんとの対談で登場。

読み応えもありそうだ。

ロックステディは僕にとっても特別な音楽。

スカやロックステディを選曲の中に加えることを自身の特色としてきた。

それは正に僕が生まれた頃に流行していた音楽であり、

その繁栄期間は2~3年のみに限定される。

(先の対談で森さんは「典型的イメージは1967年のみ」と語っている)

僕は師匠と仰いでいた長井さんという方から

スカやロックステディ、ルーツを学んだが、

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長井さん選曲のテープでも1973年頃までの

いわゆる初期レゲエが多数含まれていたし、

(ちなみに、この本の『selector's choice』に長井さんの選んだベスト10も掲載されている)

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僭越ながら僕もミックステープを出したが、

厳密にはロックステディとは言えない年代の曲も収録している。

いま思えば「ロックステディ調」と言うか、

かなり拡大解釈していたんだなと。

そもそも、自分の選曲シリーズは一貫して

HOTTEST HITS』と題しているが、

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それ自体が Trasure Isle のロックステディ名コンピから頂戴してるし。

多分、きっと、みんな『ロックステディ』って言葉の響きに何か特別な感覚を持つんだと思う。

小沢健二『東京恋愛専科 (以下省略)』に、

「波打ち際走るあいだ 響くロックステディはゆるやかに」

って一節があるけど、そんな感じ。

誰もが「ロックステディ」って言いたいのだ。

(『ROCKSTEADY』って書いてるだけのTシャツやジャケットが流行ったこともあった)

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映画『Ruffn' Tuff/ラフン・タフ ~永遠のリディムの創造者たち~』の中で、

ロックステディの創始者の一人、グラディアンダーソン

ロックステディの独特のグルーヴを

揺れ= rocking」と表現している。

劇中、50年来の友人という、

グラディとストレンジャーコールが再会し、

道端に座った2人が名曲『Just Like A River』をアカペラで歌い始め、

自然とハーモニーを奏でる感動的なシーン。

2人の身体がまるでロッキングチェアに揺られているかのようで、

あー、コレがロックステディなんだなって解釈しました。


(勝手に) Selector's Choice カマタヒロシ


Delroy Wilson / Once Upon A Time

Carlton & The Shoes / Happy Land

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Clancy Eccles / What Will Your Mama Say

Ken Boothe / Can't You See (MC cut)

Prince Busters All Stars / All My Loving

The Cool Spoon / Yakety Yak

The Heptones / Ob-La-Di, Ob-La-Da

Lyn Taitt & The Jets / Only A Smil

Jackie Mittoo & The Soul Vendors / RamJam

The Techniques / Queen Majesty


ベタですが、こんな感じ。

デルロイのは今までで一番高額な買い物した盤。

コレクターの人にはどうやっても勝てないし、

永遠に極めることの出来ない音楽だと思うので、

これからもマイペースにゆっくりとロックステディと付き合っていきたいなと。


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あとは、このロックステディのダブ

CDで1枚にまとめてる。コレが最高~


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# by imag0020 | 2018-09-26 12:17 | My Favorite Things

仕様

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過去にも何度かご紹介してますが。

https://imag002.exblog.jp/26498335/

またも大阪caboから新作がリリース。

今回はキルティング素材になっておる。

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裏地

DJ カマタヒロシモデル

なんて、大して活躍もしてないのに不相応ではあるけど、

個人的には嬉しい限り。

最近DJやる時もキャスケット被ってない時が多くて、

これがライセンス契約してるスポーツ選手なら違約金取られかねないですね。

先日のアスキーのライヴの時に久しぶりに被ってみたら、

やはりDJモードに切り換わるスイッチが入るなって思った。

この新作は素材の感じが割と普通に被れるんじゃないかな?

僕のところにも各サイズ届いてますので、

欲しい方いればご連絡をお待ちしてます。

モチロン、caboで直接購入可能。

http://cabocabo.seesaa.net/article/461424689.html

しかし、DOARATの頃のも併せたら何パターンあるんだろう?

スウェット、パイル、フリースと生地も様々。

全部個人的なコレクションとして置いてるけど

初期のはもうヨレヨレになってて被れそうもない。



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# by imag0020 | 2018-09-04 07:58 | My Favorite Things

指令

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Natsu Summer

"Old School Surfer" (7")

ナツ・サマー

『オールドスクール・サーファー』

A. Old School Surfer

B. Steelpan Woman Dub

P-Vine P7-6234

Out 8/18, ¥1800 (excl. tax)

Order: Jet Set, CDJapan, Amazon, Tower Records

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最新アルバム
Natsu Summer & Dub Sensation"

からのシングルカット。

今回のアルバムカバーはアイマグトップにも掲載してもらってるのに、

実はまだちゃんと中身を聴けてなかった。

今回はバンド編成で録音していて、

リズムの打ち方とか個人的には今までで一番クラブでかけたい感じに仕上がってるなと思った。

さすがのミックスはe-mura君が担当。

今回の7インチもB面にe-mura ダブミックスが収録されてて相変わらず良い仕事してます。

それにしても、この

オールドスクール・サーファー

とても良い曲だと思う。

ちょっとルーツっぽい打ち方で新機軸というか、

やはりしっかりリズム打ってる方が踊れるし好きだ。

まだかけたことはないけど何回も聴いてる。

ワンマンライヴもやったらしいけど、

バンドで演るなら聴いてみたいなと思った。

あ、このロゴもいいです。

Tシャツも気に入りました。

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今回のブログは、ちょっと前に書いてて

忙しくてアップしてなかったんですけど、

残念ながら7インチ初回プレスはもう完売している模様。

どうせネットで転売してる連中がいるんだろうけど。

万が一ショップで見つけたら即買いしてください。


買えないならこの記事も意味ないな 笑


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# by imag0020 | 2018-09-01 05:55 | My Favorite Things

東温

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東音夜市 vol.3


今年3回目を迎える「東音夜市」

今年は出店数も増え、

ますます美味しく心地よい音楽と美しい花火と共に、

東温市の魅力をぜひ味わってください!

お待ちしております!! 

ーーーーー 

◼︎日時 2018825日(土) 

小雨決行 / 入場無料 

16:0022:00(フードは21:00まで) 

◼︎場所 イタリア料理OTTO 

Add 東温市北方3355-4 

TEL 089(960)6033 

◼︎コンセプト

”花火と音と美味しいモノたち”

花火を観ながら、音楽に聴き入り、素敵なモノと、

東温食材を使用した美味しい食べモノとドリンクを楽しむ、

ちょっぴり大人な夜市。

ーーーーー 

▶︎FREE LIVE◀︎ 

<Live artist> 

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◼︎ASUKA ANDO (アンドウ アスカ) 

メロウなムードのLoves Rock Reggaeシンガーの心地よい歌声に酔いしれてください。 


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◼︎SASUKE (サスケ) 

15歳の現役中学生トラックメイカー!!!

DJにダンスに才能溢れるパフォーマンスをお楽しみください。 


▶︎SPECIAL DJ◀︎ 

◼︎カマタヒロシ 

◼︎ ちさと 

◼︎カタヤマダイスケ 

◼︎T.K.sound 

ーーーーー

▶︎SHOP LIST◀︎ 

◼︎ar franc (当日ヘアアレンジ) 

◼︎USHIO CHOCOLATL (向島 チョコレート) 

◼︎OTTO (東温イタリアン) 

◼︎からあげ工房 KUKU(揚げたて唐揚) 

◼︎惣菜工房 やの家 (美味しいモノ) 

◼︎東温食材研究会 (生ビール) 

◼︎ねいろ屋(無添加かき氷) 

◼︎NOGISU(美味しいモノ) 

◼︎藤川タロット(当たる⁉︎占い) 

◼︎Bitter & Sucre (オシャレ日用品) 

◼︎Pettirosso(東温イタリアン) 

◼︎marui+(CD 飲みモノ) 

◼︎Yamatoya Bake (パン 美味しいモノ) 

◼︎RISE & WIN BREWING Co.

(徳島クラフトビール) 

◼︎Lilac Day's cafe (エスニックカレー)

◼︎rodan caffe (自家焙煎コーヒー) 

◼︎ROPPONGI (美味しいモノ)

ーーーーー 

アクセス 

専用の駐車場はございません。

アルコールの販売もございますので、

公共交通機関をご利用ください。 

伊予鉄 河原町駅より徒歩約10

伊予鉄バス 横河原バス停より徒歩10 /または茶堂前にて徒歩5

同日、重信川沿いで「東温市 観月祭」が開催されています。間近で感じる壮大な花火に、沢山の地元のお店に露店も出店され、イベントも盛りだくさんです!ぜひぜひ、こちらもお楽しみください!!

尚、当日は11号線が大変混み合う事が予想されますのでお気をつけてお越しをください。

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3回目!

1回目から毎年声をかけてもらってますが、

僕のDJだけじゃなく、

なかの綾、ナツサマーのライヴもあって、

しかも花火をバックに楽しめるという素敵なロケーションで好評でした。

今年は誰のライヴなのかな?と思ってたら、

なんとアスキーこと asuka ando が!

これほど毎年関係あるアーティストばかり続くのも面白い。

僕は企画に関わってないんですけどね。

いやー、ありがたいことです。

毎年スタッフさんの準備~設営~撤収の大変さを見てるのでホント頭が下がる想いです。


とりあえず!

アスキーのライヴは観た方がいい! 

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今年1月にリリースされたアルバム

『あまいひとくち』は、

文句なし2018年を代表する一枚。

シングルカットされた曲以外にも、

とにかく良い曲ばかり入ってるから。

リリックもヴォーカルも好き。

あっという間に終わって何回も聴いてる。


前回リコスウィーツで演った時は

アリさんとのアコースティックライヴで、

Choose Me』なんか特に最高でした。 

だけど今回はよりアスキーのレゲエマナー、

つまり本領を発揮できるラバダブセット!

以前、僕がセレクターを務めてシーザーでやったライヴが楽しかったので、

今回も楽しみです。

個人的には「ハイ、ライヴやりまーす」って始まるより、

選曲の流れの中で自然とラバダブが始まっていくスタイルが好きなんですけど、

なかなかリハをキチンとやれる時間が無いので

その辺を上手くやりたいなと。

僕以外のDJも馴染みの連中ばかり。

よく考えたら『渋谷系』と同じ顔ぶれやん!



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ちなみに翌日もズッケロさんでライヴあり、そちらもどうぞ。




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# by imag0020 | 2018-08-20 08:55 | インフォメーション

恩恵

アレサフランクリンが亡くなった。

いや、ここはやはり尊敬する

ピーターバラカン先生から教わった通り

アリーサフランクリン」の発音で統一しよう。

僕らの世代は

映画『ブルースブラザーズ』で

アリーサの存在を知った人が多いと思うのだが、

80s洋楽王の僕としては、

80年代の様々なアーティストとの共演で「本人登場」

「女王降臨」みたいな扱いになってた頃の印象が強い。

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決してカッコいいとは言えないジャケ 笑

キースリチャードと共演したストーンズ

Jumpin' Jack Flash』のカバー(1986年)は

当時ディスコでよくかかってたし、

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ジョージマイケルとの『愛のおとずれ

"I Knew You Were Waiting (For Me)" (1987年)

は、全米1位の大ヒットなり復活をアピール、

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ユーリズミックスと共演した

"Sisters Are Doin' It for Themselves"

もヒットして、よくPVが流れてた記憶ある。 

他にもエルトンジョンとか主に英国のミュージシャンが

彼女を起用していたことが判るが、

ヒップホップがメインストリームになってきた80年代中盤以降、自分達のルーツをこういう形で表現するアーティストが増えたんだと思う。

JBなどもそうやって80年代に復活できた一人だし。

特に女性シンガーにとって大きな指標であり続けたアリーサ。

ホイットニーもローリンヒルもメアリーJもみんな彼女の恩恵を受けて歌ってきたと言っても過言ではない。

僕はそうやって洋楽ヒット曲としてのアリーサしか知らず、

ソウルミュージックやファンク、R&Bなんて全く理解していなかったので、

DJを始めた頃は、それこそ教科書の1ページ目に載ってるようなモータウンやアトランティックのベタなコンピや再発盤を片っ端から聴いていき、

その中からアリーサの『Respect』や『Rock Steady

などを好んでかけるようになり、

自分のスタイルを形成していった。

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アルバム『Young Gifted and Black』(1972年) は、

ジャケがボロボロになってセロハンテープで補強しまくったな。

アリーサの作品を広く掘り下げるより、このアルバムを何百回も聴いた方がいいそれくらいの名盤だと思う。 


ロックステディ、ラヴァーズロックなどレゲエにもアリーサは相性良くて、カバー曲があれば必ず買ってた。
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スタワンではノーマフレイザーのカバー
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初期レゲエからマーヴェルズの英パマ盤 最高
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ラヴァーズと言えばアリワ、アリワと言えばこの曲

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ホッテストヒッツのミックステープに収録してるはず。


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最近だとアスキーもライヴで『Day Dreaming』をカバーしてて、キャットボーイズにフィーチャーされた7インチのB面に入ってた。

来週は追悼の意を込めてアスキーに歌ってもらおうかな。


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# by imag0020 | 2018-08-19 09:55 | My Favorite Things

DJ / 音楽評判家 / 80's洋楽王 / マットマートンファンクラブ / アイマグ編集長


by imag0020
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